がふうあんで呑める日本酒

がふうあんで呑める日本酒

2024.1.15 更新

かめぐち酒  (かめぐちざけ)

新潟柏崎の石塚酒造で直接仕入れてきました

「姫の井 もりあお」と同じ酒蔵です。

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新潟  石塚酒造 

笑四季酒造

蔵元へ直接買いに行きましたが直売はしていなく近くの特約店を教えてもらい仕入れてきました

SENSATION  (センセーション)

SOLDOUT

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滋賀  笑四季酒造 

12345 4.06 

 レビュー数: 341 

創業1892(明治25)年の笑四季酒造は、もともと地元で消費される本醸造や普通酒を造る酒蔵でしたが、現蔵元の竹島充修さんに代替わりをしてからは、全量純米酒蔵へシフトチェンジします。県外の人たちにも積極的に売ろうと販路を拡大し、代表銘柄の「笑四季」を造りつつも、蔵元の新しいチャレンジ酒として近年「白」と「黒」などと銘打った「SENSATION」シリーズを販売。ラベルも酒質も一新した酒が、日本酒業界では人気を集めています。 「白」は、ほのかにライチや青々したハーブのような香りがあり、クリアで清涼な味わいが特徴。一方「黒」は、スミレやレンゲなどを思わせるやわらかい花の香りがあり、緻密な甘みや酸味が特徴で、さまざまなフレーバーが口の中で心地よく広がります。いずれも、麹造りや上槽(酒をしぼること)などすべて手造りを徹底し、精米歩合は50%と純米大吟醸並みの規格にも関わらず、低価格で懐に優しいのが日本酒愛好家には嬉しい。

現在抜栓しているいつでも飲める日本酒です

雪男

sold out 

店主が新潟の酒蔵へ行き直接仕入れてきました

雪男  (ゆきおとこ)

地域限定純米酒

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新潟  青木酒造 

12345 3.59 

 レビュー数: 138 

享保2年(1717年)創業の青木酒造は300年もの歴史の中で得た経験を活かし次の100年を見据えた酒造りに取り組んでいる。「雪男」は豪雪地帯や米処として知られる新潟県魚沼地方で造られており、その名前は蔵人の先祖に当たる随筆家の鈴木牧之が記した「北越雪譜」に登場する”毛むくじゃらの異獣”がモデルとなっている。雪解けの柔らかい水を用いて仕込んでいるため口当たり軽やかで淡麗辛口な仕上がりになっている。熱燗として楽しむのもお薦めである。

天領 限定品 「純米吟醸原酒 ひだほまれ55」

sold out

天領  (てんりょう)

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岐阜  天領酒造

飛騨の地酒として長年愛される「天領」は、1680年創業の天領酒造の代表銘柄。天領酒造では、地元の「ひだほまれ」をはじめとする酒造好適米だけをつかい、すべて自社で精米をすることで安定した酒質を維持することを大切にする。また飛騨山脈から湧きでる超軟水の地下水を仕込みにつかい、酸味ができるだけ少なくなるよう仕上げる。目先の変わったものをつくるのではなく、従来の酒造りを大切にしながら時代の流れにあった高品質で新しい酒づくりに挑戦している蔵元だ。「大吟醸 天領」はJALのファーストクラスで使用されるなど、高く評価されている。「純米酒 天領」は、軽い口当たりの純米酒で、飲み飽きしないので食中酒として最適。いつでも気軽に楽しめる酒というコンセプトでつくられており、日本酒初心者の方でも気軽に試してほしい1本だ。

姫の井 「もりあお」

店主が新潟の酒蔵で直接仕入れてきました

SOLDOUT

香澄鶴 「生配純米吟醸原酒」

酒蔵にて直接仕入ました

香住鶴  (かすみつる)

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兵庫  香住鶴

1725年に兵庫県の旧香住町に創業し、当時の土地の名をもとに「香住鶴」と名づけられた。近年、国内外の賞を受賞している実力ある銘柄だ。香住鶴株式会社は「但馬の誇りたれ」をモットーに、地元を代表する銘柄のひとつとして愛飲されている。他の酒蔵と比べると珍しいのが、その製法。品質第一、地域第一、真心第一を経営方針として「生酛づくり」と「山廃酛」で手間をかけた丁寧な日本酒造りをおこなっている。酒造適合米は山田錦や五百万石をはじめ、自社水田で蔵人らが栽培した兵庫北錦を使用。仕込み水は、氷ノ山を水源にした軟水の伏流水だ。「山廃 大吟醸 香住鶴 」は、大吟醸らしいフルーティーな華やかな香りと、米のまろやかな味わいが特徴。和食によくあう人気のお酒だ。またワイングラスで飲むと、豊かな香りが楽しめるのでおすすめ。

蔵元まで行って直接買ってきた一本

sold out

東光  (とうこう)

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山形  小嶋総本店 

時代は遡り1597年、安土桃山時代に初代・小嶋彌左衛門により創業、以来その名は代々襲名され現在23代目の彌左衛門氏が受け継ぐ。豪雪地帯・米沢の地で最上川の源流に最も近い酒蔵としてミネラル感控えめな雪解け水の恩恵を受け、五感を使った手作りにこだわり、田んぼ造りから打ち込んできた。代表銘柄・東光は朝日が昇る方角の酒として親しまれ、江戸時代で米不足による禁酒令が下された際にも醸造を許されていた。蔵元の薦める飲用温度、摂氏11度は奇しくも地下水の温度と同じ。生まれたままの温度で、ぜひその柔らかさをたのしみたい。ちなみに、個人事業であった小嶋酒屋を1952年に法人化したのだが、米沢の地に同業の小嶋または小島姓が多かったことから本家の矜持を示し小嶋総本店の名に。また、母屋が伝統的なくさび工法(釘を1本も使わない組み方)で建設されている旧仕込み蔵は趣があり見応え抜群、東北最大級の酒造資料館として公開されている。 

サケタイムから引用

蔵元まで行って直接買ってきた一本

sold out 完売しました

洌  (れつ)

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山形  小嶋総本店

こちらは東光の酒造 小嶋総本店の山形限定の酒

蔵元まで行って直接買ってきた一本

sold out

蔵粋  (くらしっく)

秋限定のひやおろし

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福島  小原酒造

蔵元まで行って直接買ってきた一本

蔵元まで行って直接買ってきた一本

雪男 エリア限定

sold out 完売しました

蔵元まで行って直接買ってきた一本

あべ  (あべ) VEGA

sold out 完売しました

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新潟  阿部酒造 

12345 4.43 

 レビュー数: 871 

新潟県柏崎市にある阿部酒造6代目次期蔵元阿部裕太氏は、飲食店検索サイト「ぐるなび」の元社員。「ぐるなび」で磨き上げたマーケティングスキルや直接飲食店と関わることで得られる生の情報、顧客ニーズを活かしながら革新的な日本酒造りに取り組んでいる。 「あべ」シリーズは飲食店を意識したシリーズで、まさに、日本酒を提供する側など、いろいろな経験をした阿部裕太氏だからこそのコンセプトの酒となる。「あべ」シリーズは米の味を大切にすることを目的にすべて原酒で提供。日本酒好きに楽しんでもらいたいとの思いが込められている

sold out 完売しました

田中六五  (たなかろくじゅうご)

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福岡  白糸酒造 

12345 4.15 

 レビュー数: 413 

蔵元の名字も「田中」だが、銘柄は“田んぼの真中”を意味している。酒蔵がある福岡県糸島地区は、昔から酒米の王者「山田錦」の有数な産地として知られている。田園地帯にある酒蔵で、この地で育った「山田錦」を65%に精米して造った酒。それこそが蔵のアイデンティティであり、産地の特性を表現するというコンセプトである。  白糸酒造は全国的に見ても珍しい、木製の槽に、重しは石を使用する「はね木搾り」を行なっている蔵としても知られている。「田中六五」は8代目蔵元・田中克典氏が立ち上げた新しいブランドだ。  バランスのよい「山田錦」特有の旨味をたたえつつ端正な仕上がりは、しっかりと味を出す九州の酒の傾向をよく捉えており、奇をてらわず王道を行く食中酒といった味わいである。

サケタイムから引用

老松 蔵元限定 生原酒

SOLDOUT

原点回帰で我が地元の酒!実は日本酒の歴史あるんですよ伊丹ってw

清酒発祥の地 伊丹

米を原料にした日本の酒造りは、約2000年に亘る長い歴史の中で日本の風土と気候を巧みに利用して
様々な人の知恵と工夫の積み重ねによって「古法」よる「濁酒造り」から脱却して清酒を創出してきました。

清酒は文禄・慶長(1592年~1614年)の頃、
伊丹郊外鴻池村(現在の伊丹市鴻池)の山中新右衛門幸元(後に鴻池勝庵と改名、大阪の財閥鴻池の始祖)により
発明されたものと伝承されております。 

その中でも、伊丹の酒が絶大な人気を博した理由は、木灰清澄法と木綿布濾過の組み合わせによる
優れた「濾過の技術」を実現したからです。

そして、「どぶろく」と言われる酒から、上流社会でしか飲むことのできなかった「澄み酒」を確立させ
現在の「お酒」の礎を築きました。

元禄年間(西暦1700年頃)、伊丹より船積され江戸へ送られる酒樽は12万余石にも達し
日本一の生産量を誇りました。 

当時の出荷風景(船積み)

この写真は当時の出荷風景で、純米酒のラベルに使用されています。

老松のHPより引用

老松  (おいまつ)

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兵庫  伊丹老松酒造

sold out

暁の蝙蝠  (あかつきのこうもり)

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京都  白杉酒造

sold out 完売しました

農口尚彦研究所  (のぐちなおひこけんきゅうじょ)

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石川  農口尚彦研究所 

12345 4.17 

「農口尚彦研究所」は、農口尚彦杜氏の酒づくりの技術や精神を次世代に継承すべく2017年に新設された石川県の酒蔵だ。農口杜氏は“酒造りの神様”の異名をもち、能登杜氏四天王として数えられる日本最高峰の醸造家の一人。1970年代以降低迷していた日本酒市場で吟醸酒をいち早く広め、吟醸酒ブームの立役者ともいわれている。また山廃仕込みの技術も復活させ、ブームの火付け役となった。全国新酒鑑評会では連続12回という偉業を含む、通算27回の金賞受賞。功績がたたえられて2006年には現代の名工認定、厚生労働大臣表彰を受賞している。 そんな農口杜氏が筆頭となって「農口尚彦研究所」から2017年にリリースされた7種類のうち5種類が「五彩」シリーズとされる本醸造、純米、山廃純米、山廃吟醸、純米大吟醸。九谷をはじめとする石川の伝統工芸が基調としている緑・黄・紫・紺青・赤の5色を「五彩」と呼ぶところからつけられ、地元の伝統に敬意を表して酒の味わいにそのイメージを重ね「米の旨味を感じながらもスッキリとキレの良い酒」をめざす。小松市のふるさと納税返礼品「飲み比べセット」に採用されていて、その中には県内限定酒も含まれている。

サケタイムから引用

月山  (がっさん)

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島根  吉田酒造 

12345 3.93 

 レビュー数: 300 

酒蔵は庭園も有名な「足立美術館」の近く、安来市に編入された広瀬にあります。ここは戦国時代山陰に勢力を広げた尼子氏の居城・月山富田(とだ)城の城下町。標高は200mにも満たないが、山を背にして月が昇るところからこの名がついたといいます。月山というと山形の出羽三山の一つを思い起こさせるが、商標は同蔵がもっており(山形の月山酒造の酒銘は「銀嶺月山」)、酒販店や居酒屋などでは「出雲月山」と呼んで、産地の違いを区別するケースもあります。  仕込みには江戸時代松江を治めた松平氏の支藩・広瀬藩が、お茶の水として使っていた名水を使用。軟水の特徴を活かしたなめらかな酒質は、各地の鑑評会で上位入賞するなど実力派として知られてきました。数年前に新しい製造設備を入れてから、薫り高くフレッシュな酒質に磨きがかかり頭角を現してきた感があります。歴史の町で育まれてきた美酒は、味の多い濃醇型が幅を利かす山陰地区にあって、現代的な洗練されたスタイルでファンを引きつけています。

サケタイムから引用

《 想天坊じゃんげ 瓶囲い 超辛口 純米酒 火入れ 》

SOLDOUT

想天坊  (そうてんぼう)

《 想天坊じゃんげ 瓶囲い 超辛口 純米酒 火入れ 》

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新潟  河忠酒造

杜氏がタイミングを見極め瓶詰め時に一回だけ火入れをし、そのまま瓶貯蔵してバランスよく仕上げました。
冷やして美味しいドライな味わいです。
■ 原料米:新潟県産米100%使用
■ 精米歩合:65%
■ アルコール度:16度以上17度未満
■ 日本酒度:+15.0 (目標値)
■ 酸度:1.6 (目標値)

sold out

神の舞 純米吟醸

島根県産の酒米「神の舞(かんのまい)」を50%精米して使用した純米大吟醸です。

菊弥栄  (きくやさか)

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島根  岡田屋本店

越後桜  (えちごさくら)

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新潟  越後桜酒造株式会社

店主早川が蔵元で直接仕入れてきた一本

SOLD OUT 完売しました

香住鶴  (かすみつる)

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兵庫  香住鶴 

12345 3.63 

 レビュー数: 129 

1725年に兵庫県の旧香住町に創業し、当時の土地の名をもとに「香住鶴」と名づけられた。近年、国内外の賞を受賞している実力ある銘柄だ。香住鶴株式会社は「但馬の誇りたれ」をモットーに、地元を代表する銘柄のひとつとして愛飲されている。他の酒蔵と比べると珍しいのが、その製法。品質第一、地域第一、真心第一を経営方針として「生酛づくり」と「山廃酛」で手間をかけた丁寧な日本酒造りをおこなっている。酒造適合米は山田錦や五百万石をはじめ、自社水田で蔵人らが栽培した兵庫北錦を使用。仕込み水は、氷ノ山を水源にした軟水の伏流水だ。「山廃 大吟醸 香住鶴 」は、大吟醸らしいフルーティーな華やかな香りと、米のまろやかな味わいが特徴。和食によくあう人気のお酒だ。またワイングラスで飲むと、豊かな香りが楽しめるのでおすすめ。

sold out

店主早川が新潟の蔵元まで行き仕入てきた一本

鶴齢  (かくれい)

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新潟  青木酒造 

12345 4.13 

 レビュー数: 504 

2009年に「三国街道塩沢宿 牧之通り」として完成した美しい町並みの一角に立つ、享保2年(1717)創業の老舗酒蔵。鶴齢の名は、「北越雪譜」で知られる魚沼出身の随筆家・鈴木牧之が命名と伝わる。新潟の酒というと端麗辛口と表現されるが、この蔵の酒は端麗旨口。定番酒である「鶴齢 純米吟醸」は、「全米日本酒歓評会2015」で銀賞を受賞、原料米には、新潟県産の越淡麗を使い、飲み飽きしないキレのよい吟醸酒。刺身や焼き魚などが合い、ぬる燗もおすすめ。

あべsold out

完売です

店主早川が新潟柏崎市の蔵元へ直接行き仕入れてきました!

蔵元小売だけで買える限定品です!

この辺りでもちょこちょこと「あべ」飲める店あると思いますが、

この限定品を飲める店はたぶんないでしょう

4号瓶1本だけなので早いもの勝ちですよ

あべ  (あべ)

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新潟  阿部酒造 

12345 4.44 

 レビュー数: 823 

新潟県柏崎市にある阿部酒造6代目次期蔵元阿部裕太氏は、飲食店検索サイト「ぐるなび」の元社員。「ぐるなび」で磨き上げたマーケティングスキルや直接飲食店と関わることで得られる生の情報、顧客ニーズを活かしながら革新的な日本酒造りに取り組んでいる。 「あべ」シリーズは飲食店を意識したシリーズで、まさに、日本酒を提供する側など、いろいろな経験をした阿部裕太氏だからこそのコンセプトの酒となる。「あべ」シリーズは米の味を大切にすることを目的にすべて原酒で提供。日本酒好きに楽しんでもらいたいとの思いが込められている。

サケタイムから引用

廣戸川  (ひろとがわ)

sold out 完売しました

特別純米 おひとり様1本までの希少酒。

店主早川が自分の足で福島県の蔵元まで行き仕入れてきました。

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福島  松崎酒造店 

12345 4.37 

 レビュー数: 805 

「全国新酒鑑評会」では6年連続で金賞受賞場数第一位にある福島県。すっかり吟醸産地として定着した感があるが、若手蔵元の台頭がめざましいことでも評価が高まっている。その中でも今一番の注目株といえるのが、2018年で8造り目を迎える蔵元杜氏・松崎祐行氏だ。  福島県が開発した「夢の香(かおり)」で全国に挑み続け、杜氏就任の年から2018年まで7年連続で金賞受賞をはたしているほか、2017年には「サケ・コンペティション」で後援するダイナースクラブから「若手奨励賞」も受賞している。特定名称の他製品もこの米の特性を活かし、爽やかな味の流れとふくよかな飲み口が調和したところに一貫性が感じられ、「山田錦」を使用したものとは明確に異なる特徴を確立している。 

サケタイムから引用

sold out

八海山 純米酒 魚沼で候

現地でしか買えない八海山の魚沼限定品

店主早川が自分の足で新潟魚沼まで行き仕入れてきました。

八海山  (はっかいさん)

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新潟  八海醸造 

12345 3.87 

 レビュー数: 589 

新潟を代表する淡麗な食中酒として知られ、すべての酒が吟醸造り。魚沼地方の凍てつくような寒さの中で、八海山系の伏流水「雷電様の清水」で仕込まれた酒は、綺麗な酒質。職人たちにより毎年プロジェクトチームが組まれ、定番酒から時代のニーズに合わせた新しい商品まで、一切の妥協なく醸されている。「純米吟醸 八海山」は米の旨みと穏やかな喉越しが味わえる定番で、山海の幸を問わない。燗酒にも向き、優しい香りが楽しめる。醸造技術を取り入れた焼酎「よろしく千萬あるべし」も人気だ。

サケタイムから引用

高千代辛口純米+19

sold out
無調整生原酒おりがらみ

高千代限定品

店主早川が自分の足で新潟魚沼までいき仕入れてきました。

高千代  (たかちよ)

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新潟  高千代酒造 

12345 4.15 

全国では珍しい酒米・一本〆を使用。五百万石と豊盃を掛け合わせた固定種で、この蔵元で管理している酒造好適米である。この米などを用い、新潟の淡麗辛口のイメージを180度覆す、豊かな旨口の酒造りを行なう。仕込み水は越後三山の南側、谷川連峰の北に位置する巻機山の超軟水の湧水で、飲み飽きしない酒質を生み出している。「豊醇無盡たかちよ 青 おりがらみ火入」通称・青ラベルは、グレープフルーツのような柑橘感がある濃醇旨口を追求した限定酒。黒・緑・ピンク色などラベルの色が異なるシリーズの一本。

サケタイムから引用

菊の司 純米生原酒

sold out

完売です

伊丹の日本酒マニアな酒店で見つけた1本

菊の司  (きくのつかさ)

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岩手  菊の司酒造 

サケタイムから引用

菊の司  超辛口 七福神

sold out 完売しました

こちらも菊の司酒造の一本

同じく伊丹のマニア酒店にて仕入

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岩手  菊の司酒造 

サケタイムから引用

天領酒造 羽根道楽 

SOLDOUT

地域限定品

店主早川が岐阜県下呂まで行き仕入れてきた一本。

岐阜県 飛騨 下呂温泉の日本酒蔵元「天領酒造オフィシャルブログ」
岐阜県下呂市、下呂温泉にある飛騨の日本酒蔵元、天領酒造の公式ブログです。ブログでは、日本酒・焼酎・甘酒・梅酒・リキュール・料理酒等の情報やどぶろく体験などの各種イベント情報を配信いたします。

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